概要・資料

1. 日時  平成25年3月23日(土)13:30-16:30(本イベントは終了しました)

2. 場所  京都工芸繊維大学 60周年記念館 1階記念ホール

3. 目的  大学入試に英語スピーキング・テストを導入する意義について考え,導入にむけての課題を明らかにする。

4. プログラム

13:30~13:35 開会挨拶
古山 正雄(京都工芸繊維大学長)

13:35~13:50 開催趣旨説明
羽藤 由美(京都工芸繊維大学工芸科学研究科教授)趣意説明トランスクリプト 趣意説明スライド

13:50~14:30 基調講演
Nic Underhill(英語教育・評価コンサルタント,元ケンブリッジ大学ESOL試験機構副事業部長)
“Testing Spoken English: Developments, Challenges and Responses”(通訳あり)講演要旨 講演スライド

14:30~14:40 休憩

14:30~15:40 特別講演
平野 誠(文部科学省高等教育局大学振興課大学入試室長)
「大学入学者選抜に係る動向について」
吉田 研作(上智大学言語教育研究センター長,教授)
「複言語主義から見た英語習熟度」
中村 優治(慶應義塾大学文学部教授)
「大学英語入学試験とスピーキング:統合的評価という側面から」

15:40~15:50 休憩

15:50~16:25 パネル・ディスカッション
パネリスト:Nic Underhill,  平野  誠,  吉田 研作,  中村 優治
コーディネーター:羽藤 由美

16:25~16:30 閉会挨拶
森迫 清貴(京都工芸繊維大学副学長)

主催:京都工芸繊維大学

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